投資をはじめてみてはいかがですか?

投資と言う言葉が今や一般的となっています。

金持ちがやっているようなイメージの強かった株もいまや主婦や学生でもやるような時代です。

投資も一種ギャンブルのようなイメージがありました、しかし今は預金するよりも投資となっています。

今や日本の銀行は低金利時代、銀行に預けるよりも投資で有効に資金を活用しようと言う動きが活発化しています。

投資するにも元が必要です、元を作るなら財形貯蓄や自動積立が有効ですね。

日本の景気が上向きになれば、投資商品の選択に困らないでしょう。

しかし現在は不況の真っただ中投資をするにもしっかりと「目」を養わないといけないでしょう。

投資を通して経済の行く末や、傾向を勉強するのもこれから生きていくのにきっと役立つでしょう。

普通に生活をしているとなかなか経済の状態や世界の情勢に目を向けることがないでしょう。

しかし投資の世界に入りこむと経済や世界情勢は嫌でも見るようになります。

自分の生きている世界取り巻く環境をもっと良く知ると言う事は人生にとってもおおきな糧となると思います。

少額からでもいまや投資ができます、自分の成長の為にも投資の世界に踏み込んでみてはいかがでしょうか?

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2011 年 8 月 3 日 | コメントは受け付けていません。|

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ほりえもん

一時期神とも思えたホリエモンこと「堀江貴文」氏。

会社設立のために資金は600万円を交際相手の父親から用意してもらったとされている。

いち早くホームページ製作・管理運営を行う会社として注目をされ、急成長を遂げた。

旧ライブドア社から営業権も取得したり、プロ野球に参入をしようとして現在の「楽天」と争ったこともあった。

テレビ局を買収しようと企み、フジを怒らせたことで番組を降板したこともあった。

そんな色々神がかった男もどん底に落ちる羽目になった。

それがあの「ライブドア事件」です。

証券取引法違反容疑で逮捕された時は日本中がホリエモン一色の頃だった。

あの逮捕以来メディアに出ることはほとんどなくなった。

有価証券報告書の虚偽記載で実刑2年半は厳しいと投資家達は思ったでしょう。

これが堀江氏でなければここまで思い判決を出されなかったのではないでしょうか。

まず、この事件をこんなにマスコミなども引っ張らなかったでしょう。

やはり事件を起こしたのが日本が注目していたホリエモンだったから、世に与えた衝撃・影響が大きいと判断されたのだと思います。

こんな事件を起こした堀江氏ですが、投資家としての才能はかなりのものです。

お勤めを終えてきたら、またひと時代何かしでかすのではないかと期待が出てしまいます。

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2011 年 7 月 18 日 | コメントは受け付けていません。|

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love OR like?

恋愛をしていると”好き”と言う感情が強く表れてきますよね。

お付き合いや結婚をしている内に相手に対して”愛している”と言う感情が出ても来ますよね。

「好き」と「愛している」この言葉の違いとはどんなものなのかとても気になります。

自分で考えている違いとは、好きは相手に対しての恋愛感情の表れであり、愛しているは好き以上に強い恋愛感情のことだと思っていました。

だから、本当に大切だと思える人にしか「愛している」と言う言葉を使ったことがありませんでした。

でも、本当はハッキリとした違いを知りたくなったのです。

社会心理学者の発表によると二つの言葉は似ているようで違う条件があると分かりました。

「好きの条件」

・相手を好意的に評価し尊敬している事

・相手が自分に似ていると思うこと

「愛しているの条件」

・愛着 いつも一緒にいたい、頼りたいと思うこと

・心遣い 常に相手の事を気遣う、考えている

・親密 何でも話をして理解したい。 

 相手の事を独占したい。

 嫉妬をする

と言う条件の違いが明らかになりました。

この条件に合うと思えたのが、英語の「ライク」と「ラブ」の違い。

好きと言うのは広い範囲での好きであり、恋愛感情とは違う。

愛しているのが恋愛感情を表している言葉なのです。

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2011 年 7 月 15 日 | コメントは受け付けていません。|

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不動産投資のリスク 耐震性と安全性

未曾有の大震災の発生は不動産業界に大きな影響を及ぼしました。

日本の住宅、特に雪の降る地域の住宅は揺れなどの衝撃に強い住宅が多いようです。

しかし、その強度を遥かに超える大地震が発生した場合、被害は甚大なものとなります。

震災によって、全壊した住宅も多く存在し、被害の大きくなかった住宅でも傷を残す結果となった住宅もあるようです。

阪神淡路の大震災以降、日本の住宅は耐震性の強化に努めてきていましたが、それ以上の地震が起きる可能性を考慮に入れていなかったように思えます。

現在の住宅事情としては、耐震性はもちろんではありますが、災害時の安全性の面も注目されています。

かりに建物が壊滅的被害を受けても、地下で生活できるスペースを設けている住宅もあるようです。

住宅そのものの立地も注目されています。

山沿いはがけ崩れの心配がありますし、海岸沿いは津波の被害を想定しなくてはなりません。

埋立地は液状化の問題もあります。

かつては中身や外観重視だった住宅事情もいまや安全性や立地も大きな決定要素に組み込まれるようになりました。

不動産投資をする際は、その安全性もしっかりと考えて、アピールできる物件をセレクトする必要性があるようです。

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2011 年 7 月 14 日 | コメントは受け付けていません。|

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